[メイン] GM : -うらすじ-

[メイン] 悪のボイスロイド将軍 : 悪のボイスロイド軍団がある日突然やってきた!

[メイン] 悪のボイスロイド将軍 : ボイスロイド軍団は社会にエロすぎるアンドロイド、ボイスロイドを大量に流入させただでさえ低い出生率をすごいことにしてしまっているぞ

[メイン] 悪のボイスロイド将軍 : 人類の未来の為にも戦え魔法少女!
ちなみに魔法少女がなんで魔法を使えるのかは個々人によるので特に考えていないぞ

[メイン] 悪のボイスロイド将軍 :  

[メイン] 悪のボイスロイド将軍 : また今回の卓にべつにこのまな板は出ない
仕方ないのである

[メイン] 悪のボイスロイド将軍 :  

[メイン] GM : 準備いいか教えろ

[メイン] メアリー : 教えるわ!

[メイン] ステラ・ルーシェ : 教える……

[メイン] GM : では
出航だー

[メイン] ステラ・ルーシェ : 出航だァ〜〜〜〜〜〜……

[メイン] メアリー : 出航よ~~!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : 貴方たちは最近魔法少女になりました
大事な人のためだったり、騙されてなったり、奇跡も魔法もあったり、あるいは手取り80万に騙されたりしてなっています

[メイン] GM : 今日は初任務で呼び出しされました

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「はじめまして、新入りのお二人さん」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「私は君たちよりちょっと先輩の魔法少女の初音ミクだよ」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「初めまして……」
「ステラ、ステラ・ルーシェって言います……」
お辞儀

[メイン] メアリー : 「はーい! ミク先輩よろしくお願いします!」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「うんうん!元気なご挨拶」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「今日はこの地域に隠れてる悪いボイスロイドを倒してもらいたいんだ」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「メスガキ怪人、エロガキ怪人、ずんだ養殖怪人、そしてそれを取り仕切る呪詛士怪人がいるんだ」

[メイン] メアリー : 「ちなみにその怪人ってどんな悪い事しているの?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ずんだ養殖……?」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「いい質問だね、メアリーちゃん」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「まずメスガキ怪人は出会った相手や魔法少女を挑発しまくって誘い込んで罠に嵌めたり」
「自分に食いついた男の人の痴態をネットに上げて社会的に殺傷してインプレッションを稼いでるよ」

[メイン] メアリー : 「怖いわ!」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「エロガキ怪人はところ構わず気に入った人に付き纏ってセクハラしたり寝取ってたけど」
「他の怪人のお気に入りを寝取ってボコられたという噂があるね」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ボコられたんだ……」

[メイン] メアリー : 「放っといていいんじゃない?」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「ずんだ養殖怪人はエッチなことよりずんだが好きで特にエッチなずんだを好んでるね」
「人の胎内で増殖したずんだを産ませることをしてるらしいよ」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「一番悪そう……胎内でずんだ養殖は怖いし……」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「そして呪詛士怪人は呪いをかけた相手の絶頂する権利とかを全て支配して」
「人を奴隷にしたり車を借りパクして事故車に変えてる一番恐ろしい怪人だよ」

[メイン] メアリー : 「ずんだなんて普通に工場で作ればいいのに」

[メイン] メアリー : 「怖いわ!みみっちいけど!」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「しかも車の保険に未加入なんだ」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「保険未加入は怖い……」

[メイン] メアリー : 「でもみんなあんまり人を殺したり異世界に入れて消したりはしてないのね」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「あんまり殺したりすると性癖的に微妙になるから手を出さないらしいよ」

[メイン] メアリー : 「コンセンサスってやつね!」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「殺すのは性癖的に微妙なんだ……」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「という事で君たちにはこの街を調査して欲しいんだ」
「私はもう一足先に呪われまくって戦線離脱してるからね」

[メイン] メアリー : 「呪い!?大丈夫なの!?」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「毎晩ネットでエロ配信させられてるけど今のところ大丈夫」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「大丈夫じゃなくない……?」

[メイン] メアリー : 「そ、そう……頑張ってね(?)」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「大丈夫じゃないけどfanb◯xに登録して対策してるよ」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「君たちも気をつけてね」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「Twitterのアカウントに切り抜き貼って続きはfanb◯xでタイプだ……」

[メイン] メアリー : 「殺すわ!」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : 「これ地図ね」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ありがとう……」
「……ステラ地図読めない、メアリー読んで……」

[メイン] メアリー : 「はーい!」

[メイン] メアリー : 「地図を読むのは何故か得意なの!」
「迷路みたいな所に住んでたような気がするからかしら?」

[メイン] 先輩魔法少女 ミクさん : こうしてジーコシティの探索が始まった

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「全然関係ないけどこの街なんでサッカー選手と同じ名前なんだろうね……(すっとぼけ)」

[メイン] メアリー : 「それを言うなら春日部市とか浦安とか住めなくなっちゃうわ!」

[メイン] メアリー : 4択が全部カスなんだけど

[メイン] ステラ・ルーシェ : 一緒に行動した方がいい……?

[メイン] メアリー : まあ、それはそうだと思うわ?

[メイン] ステラ・ルーシェ : 無難なのは歓楽街かな……

[メイン] GM : 一緒に行動前提です
分かると片方暇になる時間できるかも

[メイン] ステラ・ルーシェ : なら歓楽街、行く……?

[メイン] メアリー : いいわ!

[メイン] メアリー : あ、待ってね

[メイン] メアリー : そういう事ならスラムがいいわ!

[メイン] ステラ・ルーシェ : ならスラム行こう……

[メイン] GM : わかった

[メイン] GM :  

[メイン] GM : スラム街に出向くと、治安の悪そうな雰囲気が広まっている

[メイン] GM : スラムにはボイスロイドによって寝取られた被害者や催眠によって頭をおかしくされ

[メイン] GM : フードを被り真っ暗な顔に赤い目の浮かぶ独特な姿に変えられた人間が多く存在し

[メイン] GM : 時々違法な薬物を取り扱うことはないが
理性を下げる薬とか戦闘中に使うと体力が倒れるギリギリになる薬を取り扱っている怪しい場所だ

[メイン] メアリー : 「話しかけるとエログッズを売られそうなグラフィックの人がたくさん居るわ…!!」

[メイン] GM : 貴方達は聞き込みのために
任意の能力値で判定してもいい

[メイン] GM : その場合難易度は10

[メイン] メアリー : 2d6+6>=10 魔力で判定するわ! (2D6+6>=10) > 8[4,4]+6 > 14 > 成功

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+6>=10 精神 (2D6+6>=10) > 5[3,2]+6 > 11 > 成功

[メイン] GM : では成功した
まず魔力で聞き耳を立てたメアリーは

[メイン] GM : 時々この場所に怪しい青い髪のガキが出入りして
おかしくなった人をポイ捨ているという噂を聞きます

[メイン] GM : 次に精神力であんまり気分の良くない光景を耐えて捜索したステラは

[メイン] GM : おかしくなった人はみんなピンク色の光を見た記憶があることを知りました

[メイン] メアリー : 「ポイ捨てだななんて、なんて酷いのかしら」

[メイン] GM : ではあなた達2人は情報をうまくすり合わせ
その怪しい怪人候補が来た場所を探れました

[メイン] メアリー : 「人間はもっとちゃんと有効活用しなくっちゃ!」

[メイン] GM : ただしこんな治安の悪い場所で行動していた為

[メイン] GM : 「君可愛いね…?♡」
と、メアリーは催眠で蕩けた被害者に胸を触られ

[メイン] GM : 「お姉さん何か探し物?」
ヤリモクで屯してる怪しい人物にステラは尻を撫でられました

[メイン] メアリー : 「ひゃあっ!?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「っ……!」

[メイン] メアリー : 「何するのよもう!!」普通に顔面を殴る

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「辞めて……!」
シンの心の中の悪霊みたいなあれのイメージを出す

[メイン] GM : セクハラしてきた人達は去っていく…

[メイン] GM : そうして目的の場所まで行くと…

[メイン] メアリー : 「デリカシーのない人たちねぇ」鼻血を拭う

[メイン] GM : うぞうぞ、と
正気を無くした人達が転がっている奥で

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「う〜……!」
威嚇中

[メイン] GM : 「はーあ!とーほくのきにりいそーなヤツいないなー」

[メイン] GM : と、なにやら物憂げな声が聞こえます

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……何かいる」
「メアリー……多分あそこ……」

[メイン] メアリー : 「む!このセンスない帽子被ってそうな声は!」

[メイン] GM : 貴女たちはそれを確かめるために進みたいですが
厄介なことに、性欲だけは立派な人たちの文字通り肉壁を掻い潜る必要があります

[メイン] GM : 失敗すればもちろん、酷い目にあうのは確かです
進みますか?

[メイン] メアリー : 進むわ!

[メイン] ステラ・ルーシェ : 勿論進む……

[メイン] GM : では【身体】判定です
難易度は12!

[メイン] GM : ここで先にヒントを出します

[メイン] GM : 君たちの設定した個性で
〇〇できそうとか適当にこじつけると補正がついて成功しやすくなることがあります

[メイン] GM : また別にエロい目には合っておきたい場合
成功してもセクハラを受けることを選んでもいいです

[メイン] メアリー : 肉壁って男?女?

[メイン] GM : その場合成功の結果を拾いつつエロい目に合います

[メイン] GM : そういやヒアリングし損ねてたんですけど

[メイン] GM : 攻めは男か女がいいみたいなのある?
要望ないと敵は基本女

[メイン] メアリー : ステラとおんなじでいいわ

[メイン] GM : 男もいるけどモブ止まりの出演

[メイン] ステラ・ルーシェ : 今日の気分は女……

[メイン] GM : じゃあレズのすけべ達が積み重なった壁です

[メイン] ステラ・ルーシェ : ちなみにデストロイガンダムでそいつら踏み潰していくとかは……

[メイン] GM : 魔法少女のセーフティにより殺しはできないため
+1補正になるよ

[メイン] メアリー : じゃあ

[メイン] メアリー : 「精神攻撃」で罵倒してイかせてあげながら進むわ!

[メイン] GM : 動きが鈍るので+2をあげよう

[メイン] GM : 2d6+身体+補正>=12
です、がんばれ

[メイン] メアリー : 2d6+3+2>=12 (2D6+3+2>=12) > 12[6,6]+3+2 > 17 > 成功

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+2+1>=12 体力 (2D6+2+1>=12) > 9[6,3]+2+1 > 12 > 成功

[メイン] メアリー : おお

[メイン] ステラ・ルーシェ : おお……

[メイン] GM : エッチな目は合う?
すり抜けて時短する?

[メイン] ステラ・ルーシェ : どうしよう……

[メイン] メアリー : とりあえず私は

[メイン] GM : あるいうてもさっきのセクハラの延長くらい

[メイン] メアリー : 肉壁になってる女の人たちに足載せたりして
「どいてくれたらあとでご褒美あげるわ♪」とか言いながら進んじゃうわ

[メイン] GM : 「あぅあ…♡」と
ビクビクと心地良さそうにして掴む手が止まっている

[メイン] デストロイガンダム : 「どいて……!」
肉壁を巨体で無理やり押し通る

[メイン] メアリー : 「ステラのそれ、かっこいいわ!」

[メイン] デストロイガンダム : 「ありがとう……メアリー……」
「これ、デストロイっていうの……」

[メイン] GM : ではそれらに踏み潰し、壁を乗り越えると

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「あーっ!なんだおまえらー!」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : -サイバー催眠メスガキ怪人 音街ウナ-
   ド       ン

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……?」
「変な帽子被ってそうな声だったのに……」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「帽子はね」
「立ち絵に収まらないから置いてきた」

[メイン] メアリー : 「おお」

[メイン] メアリー : 「でもそのほうがかわいいわね!」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「それよりくらえー!」
と、咄嗟に何かを仕掛けにくるが

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 書き込みのおかげでなんらかの怪しい攻撃が来るのがわかる!
回避方法を提案しよう

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : それか気合いで耐える
その場合【精神】難易度15

[メイン] メアリー : 精神攻撃でスマホを向ける手を逸らせない?

[メイン] ステラ・ルーシェ : エクステンデッド特有の薬物で耐性を強化……

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : メアリーはじゃあ【魔力】か【精神】で難易度14

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : ステラは…+2いいよ
覚醒ステ高そうだし

[メイン] メアリー : 2d6+6>=14 でもかなり厳しいわね! (2D6+6>=14) > 6[4,2]+6 > 12 > 失敗

[メイン] メアリー : くそー!

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : ではメアリーは15で精神対抗だー

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 対処に一手を使ったので補正はできない

[メイン] メアリー : 2d6+3>=15 無理ポ (2D6+3>=15) > 5[1,4]+3 > 8 > 失敗

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+5+2>=15 精神 (2D6+5+2>=15) > 8[4,4]+5+2 > 15 > 成功

[メイン] メアリー :

[メイン] ステラ・ルーシェ :

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : ではぴかーん、と
ウナの持つ端末が光り

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : ステラは咄嗟にそれを堪えて目を逸らすが

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : メアリーはそれに目を奪われ
心地よいピンクの光を眺めるでしょう

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「あ、まほーしょーじょか」
「じゃあこっちこーい!」

[メイン] メアリー : 「あ、しまっ……」
「はにゃああ……」とろーん

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : メアリーはその誘いに従い
無防備に行くでしょう

[メイン] メアリー : ふらふら…

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「自己紹介とせーかんたいを教えてね」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : スマホで配信されながら命令されてしまった

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「メアリー……!まずい……!」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「お邪魔はめー!」
ステラの方にも催眠光線を向け近づけないように

[メイン] メアリー : 「え、えーと……」
「名前はメアリーで、性感帯は……う、うーん………」
「脇腹とかけっこう…」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あうう……メアリーの性感帯がネットに……」
近付けない

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「こんな感じかー?」
メアリーを抱き寄せ

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 脇腹をこちょこちょ…♡と

[メイン] メアリー : 「ひゃっ、あ、んんっ……♡」
「だ、ダメよそんな……恋人みたいなぁっ……♡」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「おー、メアリーはそういうの好きなの?」
「くすぐられると興奮するの?」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 興味本位でくすぐられ
脇腹から臍まで

[メイン] メアリー : 「あひっっ、あっ♡♡ だめっ、あははっ♡ あひっああっ♡♡」愉快そうに笑っているだけのように見えているが徐々に汗で体が光り初めえっちな汁も漏れてくる

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「よーし、わかったぞー」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「じゃあこれ見ろー」
画面をまた目前にされ

[メイン] メアリー : 「ひゃわっ!」
「…………」ぽわー

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「メアリーはくすぐりをされる時は断ってはいけない」
「相手の言うことを聞いて満足するまでくすぐられることー」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : と、弱点を回避できない催眠をされ

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「じゃ、そゆことで」
「配信見てた皆んなも会ったらしてあげろよなー」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : と、メアリーの弱点をネットに公開されてしまった!

[メイン] メアリー : 「え、あ、え、あ……♡」そんなぁ……と若干泣き笑い気味になりつつももしそうなったら……という思いでウズウズもしてきてしまっていた

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : 「じゃーなー」
「せいぜい無事ウナの元に来れたら解いてやるぞー!」

[メイン] メスガキ怪人 ウナ : ケラケラ笑って逃げていった

[メイン] メアリー : 「はぁっ、はぁっ……」
「ど、どうしよっ、ステラっ…♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「どうしようも無い気がする……」
「……本当に、催眠されちゃった……?」

[メイン] メアリー : 「う、うん……」

[メイン] メアリー : 「で、でも! なんとかなるわよ……ね!」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「多分なる……」
「じゃあメアリー……くすぐるから脇腹出して……」

[メイン] メアリー : 「えっ」

[メイン] メアリー : 「…………」一瞬ポカンとしたあと

[メイン] GM : メアリーは喜んで腕を上げて受け入れ体制になる

[メイン] メアリー : 「あとで楽しみにしておいてね………」若干怒り気味に笑いながら腕をガバっとあげる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「おおー……本当になってる……」
「一応本当になったかの確認……確認だから……」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「決して興味本位とかさっきの姿がえっちだったとかでは無い……」
後ろから脇腹に手を伸ばし、くすぐり始める

[メイン] メアリー : 「秒でうそつく」
「なぁっあっはっひぃっ♡♡ やめてぇぇへぇぇっっ♡♡」

[メイン] メアリー : 「ぜ、絶対後でひっ♡ 酷いんだからぁっっ♡♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「凄い……本当に感じてる……」
「えっち……」

[メイン] メアリー : 「えっちなのはどっちよぉっ!?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「どっちもどっちも……」
脇腹からゆっくりと上に手を移動させ、脇まで丁寧にくすぐる

[メイン] メアリー : 「~~~っっ♡♡♡wwwっ!??!?!?!」
「いっぎひぃぃやぁっひぃっはwっまめぇやぁぁぁっ♡♡」もはや声にならない声をあげつつ痙攣したように体をおおきく震わせる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「笑って体が震える度に胸も揺れてる……」
「群がってる人たちもみんな……メアリーの事見てるよ……」

[メイン] メアリー : 「ステラがそうしてるんでしょっ💢💢www♡♡」
「もうやだぁ~~っwっwっっ💢♡♡♡」自分でもワケが分からなくなってきて笑い泣きながらビクンビクンと体を震わせている

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「よし……満足……」
「もういいよ……メアリー……♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 手を離す

[メイン] メアリー : 「ううう~~もう!!」ぷんぷんぷん

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「魔が差した……反省はしてる……」
「後悔はしてない……」

[メイン] メアリー : 「してよ!?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「次からは許可取ってやります……」

[メイン] メアリー : 「許可は出さざるを得ないんだけど……」

[メイン] メアリー : 「じゃあ次は……どこに行く?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「うーん……」

[メイン] ステラ・ルーシェ : choice 歓楽街 裏路地 スラム (choice 歓楽街 裏路地 スラム) > 歓楽街

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「歓楽街……さっきの怪人がそっちの方に逃げてたから……」

[メイン] メアリー : 「分かったわ!」
「おいましょ!」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「うん……!」
デストロイに乗って向かう

[メイン] GM :  

[メイン] GM : では歓楽街に着くと
賑やかな街中

[メイン] GM : 先ほどの足取りを追うのは大変だ
任意の判定で難易度13です

[メイン] メアリー : 2d6+6>=13 えーい! (2D6+6>=13) > 11[5,6]+6 > 17 > 成功

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+5>=13 精神 (2D6+5>=13) > 10[6,4]+5 > 15 > 成功

[メイン] ステラ・ルーシェ : なんかダイス強い……

[メイン] GM : では足取りを追うと、ある商店街にたどり着く

[メイン] GM : しかしそこで途切れ
結局迷い始めると…

[メイン] やさしい按摩士 : 「あら、魔法少女さんでちゅの?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「そう……貴女は……?」

[メイン] やさしい按摩士 : 「私はここでマッサージ屋をしてますわ」

[メイン] やさしい按摩士 : 「何かお二人で探し物を?」

[メイン] メアリー : 「ええと……」
「こういう怪人さんを!」ウナの容姿を説明

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「怪人追ってる最中……何か知ってる……?」

[メイン] やさしい按摩士 : 「あら!それならうちの店を通って抜けていきましたわ!」

[メイン] やさしい按摩士 : 「案内致しましょうか?」
店の戸を開けて

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「そうなの……?」
「なら……お願い……」

[メイン] メアリー : 「ほんと?」
「お願い!」

[メイン] やさしい按摩士 : そうして店内を進むと
ふと違和感が走る

[メイン] やさしい按摩士 : 部屋の床に扉があった
それに一瞬気を取られると

[メイン] やさしい按摩士 : 「お二人がたご招待、ですわー!」

[メイン] やさしい按摩士 : ばしーん、と背中を押され
怪しい地下へ転げ落とされる

[メイン] メアリー : 「えっ」
「きゃああああああああーーー!?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「…………!」
「間違え、たっ…………!」

[メイン] GM : ばたん、とドアを閉められ暗くなる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「うー……メアリー、大丈夫……?」

[メイン] メアリー : 「な、なんとか……」
「でもここは…?」

[メイン] GM : 気がつくと周囲は暗い地下室のような場所だ…

[メイン] GM : 気配を探ろう、精神か魔力で難易度14

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+5>=14 精神 (2D6+5>=14) > 10[6,4]+5 > 15 > 成功

[メイン] メアリー : 2d6+6>=14 魔力 (2D6+6>=14) > 7[6,1]+6 > 13 > 失敗

[メイン] GM : ではステラは飛びかかる気配に気づき咄嗟に回避する

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「がうっ!」

[メイン] GM : 一方メアリーは呆気に取られたか

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「みーつけた!♡」
がっば、と抱きつかれる

[メイン] メアリー : 「きゃっ!?」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : -侵略性ずんだスライム怪人 東北ずんこ-
  ド        ン!

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : -マセガキ助平怪人 東北きりたん-
  ド        ン!

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「おねーさまっ♡おねーさまっ♡」
「この子はもらいますよっ♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「いいですよきりたん」
「私はこちらのお尻がおっきな子にします」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ステラに目をつけて

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「むふふ、ウナの言ってたくすぐりマゾさんですね」

[メイン] メアリー : 「な、何ぉを?」
「もう勝ったつもりなの!」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : さわ…♡と撫でられ

[メイン] メアリー : 「くっ…う」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「くすぐるんでついてきてください」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : メアリーに命令して引きずる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「まずい……!メアリー……!」
「うー……連れてかれた……」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ふふ」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「心配してる場合ですか?」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 構えてじりじり迫る

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……!」
「向かってくるならっ……!」
デストロイガンダム呼べないことに気付く

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「狭い場所ですから、入れないんですよ」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ではまずずん子は突撃を狙いますので
回避のために体力か魔力で15判定です

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+5>=15 魔力 (2D6+5>=15) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功

[メイン] ステラ・ルーシェ : ヘルカイザーが出てきた……

[メイン] GM : うまくすり抜け、相手の攻撃を見ることができる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 巨大なシリンジには
怪しい緑のゲルが詰まっている…

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「どうしました?自慢の魔法は使わないんですか?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ステラ、あんまり魔法使えない……」
「研究所の人が言うには、人工物だから……」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「だから、こうする……!」
ガンダムシリーズ特有の毒電波

[メイン] GM : では攻撃ですね
精神か魔力で16です

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+5>=16 精神 (2D6+5>=16) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功

[メイン] ステラ・ルーシェ : なんで……?

[メイン] ステラ・ルーシェ : いっそ勝って逆に責める……?

[メイン] GM : 少しくらいうまく行く方が興奮するからセーフ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「むぐ!?」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : よろめいて動かない
今なら逃げて建て直すか、押さえ込むことができるかもしれない

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : どうする?

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ステラ、逃げない……!」
抑え込む

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ほう…私と力比べですか

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 2d6+8 (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 体力判定で難易度17です

[メイン] ステラ・ルーシェ : 無理……

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+2>=17 体力 (2D6+2>=17) > 5[1,4]+2 > 7 > 失敗

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : では隙を見て近づいたはいいものの

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぐい、と腰を掴まれ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「おや、力比べですか?」
簡単に力負けし

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ずる、と尻を掴まれる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「きゃっ……!」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「はな、して……!」
身を捩らせて逃げようとする

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ダメですよー♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぐにぃ…♡と肉付きを確かめられる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「おっきいですね、お尻」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ひゃう……♡」
「だから、なに……!」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「いえ」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「犯し甲斐があるなと」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 抱き込まれ、足を開かされる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「うう……」
「なに、する気……?」
抵抗虚しく足を開かされる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「さーて、ケツ出せ♡」
後ろを向かせ、下着を剥ぎ取り

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「んんー…♡」
尻穴を改められる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「み、見ないで……!」
足をバタバタさせて何とか離れようとする

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「確かめますかあ」
ちゅぷ♡とキスされ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : にゅるにゅる…♡と
尻穴を舐められる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ひゃうぅっ!♡」
「そ、そんな所舐めないで……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「くちゅくちゅ…♡」
深く舐め取られ、ほぐれていき

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「むふう…♡」
「すけべ専用の尻穴ですね」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あっ♡あうぅ……♡」
「ち、違うから……♡だから、お尻の穴やめて……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ダメですよ、こら」
ぐい、と頭を掴まれ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 悪い魔法を注がれる
精神対抗17

[メイン] ステラ・ルーシェ : 2d6+5>=17 精神 (2D6+5>=17) > 4[1,3]+5 > 9 > 失敗

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「言うこと聞きなさい」
獣のマウンティングを仕込まれていく…

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あ♡ああ……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ステラさん」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「尻穴自分で開いてそこで立ちなさい」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「は……」
「はい……♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 自分の手で尻を掴み、その場で広げる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「さーて…」
ずっしりとしたシリンジを向けられ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「たっぷり育ってくださいね」
ずぷんっ♡とねじ込まれる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「お゛お゛っ!?♡」
いきなり尻穴に捩じ込まれ驚きながらも快感を感じる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ずぷんっ♡どくんっ♡

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ひんやり冷えたずんだゲルが
ステラの腹に押し込まれる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「おおおお……♡お腹の中、入ってる……♡」
「腸を通って、ずんだ流し込まれてるぅ……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「これでよしっと」
シリンジを空にして

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「どうです?ケツ穴が苗床になる気分」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ほーら…見てくださいよ今の腹」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぐちゅぐちゅ…♡と
ステラの腹の中で老廃物をずんだに食われる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「お゛お゛お゛〜〜……♡お腹のながっずんだが暴れてる……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「楽しみですねえ」
手元で米を練り

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぐつぐつと腹の中を暴れられ
きつい便意が高まる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んお゛っ!?♡」
「でっ出る……♡ずんだ出ちゃう……!♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「よっと」
カメラをオンにされ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ウナちゃんに頼まれてるんですよね」
配信がオンになる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : そうしてずんだが腹のものを食い終えると

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ステラは腹の中の甘いガスの膨らみを感じる
それはどんどん腸を下ってしまう

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「うぐっ……♡降りてっ降りてくる……♡」
腸を下ってきたガスが尻穴から漏れ出る
情けない音を配信に載せる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「撮らないでぇ……♡」
羞恥心からか目元を隠したりするも、情けなく尻穴からはガスが漏れ続ける

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぷぴーっ♡
ぶすぷす〜…♡と

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 甘ったるい放屁を繰り返してしまう

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「お腹の中で発酵しちゃうんですよ、ごめんなさいね?♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぶくぶくと刺激を繰り返し
屈辱を迫る

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「うぐっ……♡」
「我慢……♡我慢する……♡お尻からずんだ……出さないから……♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「配信に乗っちゃったら……♡ステラ終わっちゃう……♡」
「マゾケツずんだ製造機になんかならないっ……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぶぴぴ…ぐつつ…♡
ぶーっ…♡と

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 激しく繰り返してしまい
配信のコメントが目に入る

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : それは屈辱的な罵倒や下卑な目
ステラを変態女と決めつける声でいっぱいだ

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : よく見れば
ステラの我慢に歪む顔とひくひくするケツアナを並べられている

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ふっ♡ふっ♡」
「ステラ、負けないもん……♡変態女じゃないもん……♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 尻穴に力を入れ、ギリギリの所で出ないよう踏みとどまっている

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「いえ、もう十分です」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「ほら」
お皿に餅を添えて、ステラの股下に置く

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「あと必要なのはわかりますよね?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「い、いやっ……♡出したくない……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「…出せ」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「全部ひり出せ♡雑魚メス♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……あっ♡」
「あっ♡ああっ♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 尻穴がヒクヒクと痙攣しだす

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」
そして勢いよく尻穴からずんだを排出し、皿の上にひり出していく

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぶぴぴぴぴっ💚ぶちち…💚
どぶ…ぶぴりり…💚

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ずんだが溢れだし
餅の上に被さっていく

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡」
びちびちびちっ♡と噴射し、皿からも飛び散るほど出す

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「あはぁ…♡酷い姿」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「我慢したせいで、腸に定着しましたね?ステラ?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あ、ああ……♡」
「ステラ……色んな人の前で漏らしちゃった……♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「さーてと」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ずんだ餅を取り

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「いただきまぁす」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぐちゅぐちゅ♡と
目の前で食べられてしまう

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ステラのずんだ……食べられちゃってるぅ……♡」
「えへ、えへへ……♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 尻穴から情けなくずんだを垂らしながら、その姿を見続ける

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「けぷ…ふー、満足です」
「今後もいただきましょうかねえ」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「よっと」
足を掴み上げて逆さ吊りにし

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ひゃあっ」
吊るされる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「えい」
悪い魔法をかけられ、投げられると

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : べし、と
服が破けてかわりに

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : マゾメス犬に変えられる

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「似合ってますよ、負け犬らしくて」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ステラ……♡わんちゃんになっちゃった……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「んえ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ずんねえさま、終わりました?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : べとべとになったきりたんが奥からやってくる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あ……♡」
「メアリー、は……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「吸い尽くしちゃいましたよ?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「そのあと犯して言うこと聞かせました」
「奥で転がってますよ、へへへ♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「これ、もらっていいんです?♡」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : 「お好きにどうぞ」
「餅はできたので」

[メイン] ずんだ練獣 ずんこ : ぐちゅぐちゅ食べて

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あうう……♡」
対抗もせずそのまま逆さ吊りにさせられている

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : そのまま乱暴に地面を引きずられ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : ぽいとベッドに投げられる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ひゃあっ」
ベッドに投げられ仰向けで倒れる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「新品マンコゲットですね♡」
その垂れ幕の下には

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 無相応な竿がぶらつき

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほーら、躾けないとですね」
べちんっ♡と尻を叩かれる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ひゃうっ!♡」
尻を叩かれ嬌声を上げる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「デカケツにマンコに、どっちにしますかねえ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「その前に」
くみつかれて

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : デカケツを掴まれ
尻穴に吸い付かれる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 魔力対抗17
放棄も可

[メイン] ステラ・ルーシェ : 放棄

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んひぃっ♡」
尻穴に吸い付かれまたも嬌声を上げる
もはや抵抗する力も残っていない

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 軽く刺激され
甘ーいガスがまず噴き出す

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほらほら、堪能させてくださいよ♡」
「この下品女が」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ステラ、またお尻舐められてるぅ……♡」
ガスをぷすっ♡ぷすっ♡と吹き出しながらなされるがまた尻穴を差し出し続ける

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ふーむ…♡」
べっとり舐められ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 残りカスを食べられる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : ぐちゅぐちゅと咀嚼され

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ゼリーっぽくて甘いですねえ?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「さっき、ずんだ出しちゃったから……♡」
「ステラのお尻、マゾケツずんだ排泄機になっちゃったぁ……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「下品な女ですねえ、まあ好きですけどそう言うの」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほら、お返しですよ」
前に周り

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : ちんぽを突きつける

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「味わっていいですよ?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 酷い匂いに迫られるが、なぜかクセになる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……っ!」
「……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 悪臭に魅了されていく…

[メイン] ステラ・ルーシェ : (すっごく、大きい……♡)
(それに、匂いも酷い……♡)

[メイン] ステラ・ルーシェ : (なのに……なのに……♡)
(目が、離せない……♡)

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほら」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「キスしろ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「メアリーはもうたっぷり堪能しましたよぉ?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……ちゅ♡」
「ちゅ♡んちゅっ♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 目の前に出されたちんぽを根元から満遍なくキスし、マークを付けだす

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「よしよし…♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ん〜……♡」
頭を撫でられ上機嫌

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「気に入りましたよステラ」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「もっと……もっと欲しい……♡」
「ステラ、これ大好き……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「私が貰いますよ貴方は」
「でも首輪はもうありますね」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「それならこうしますか」
「もっと恥ずかしいやつ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほーら、これ見えますか?」
邪悪な魔法を練り込まれ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「マゾメスに直打ちしてあげますから、受け止めてくださいね」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……っ♡」
(もう、戻れない……♡)

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……はい♡」
「直接、打ち込んでください……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : そのまま悪い呪詛を刻まれると…

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「できましたね、雌豚さん?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 屈辱的な姿に変えられて

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「私……豚さんになっちゃったんだ……♡」
自分の姿を見て、そして理解する
人間ですらない1匹の雌豚になったことを

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「んれぇ…♡」
ステラは軽く舐められれ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 鼻の中にずる、と舌が這う

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ぐひひ…♡」
「間抜けツラにするといいですね」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : きりたんの長い舌がずるずると

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「お゛ーっ?♡お゛っ?♡お゛お゛っ?♡」
鼻の中に長い舌を入れられ、未知の感覚に身体がビクビクと震える

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「匂いこびりつきますよぉ〜?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 今度は竿を擦り付けられ
悪臭が染み込む

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ひぐっ!♡」
「ふぎっ♡ぶひいっ♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 鼻に直接竿を擦られ、まともな声も出せなくなる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「さぁてステラさん」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ご褒美あげましょう」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 尻に周り
ついにそれを股に突きつけて

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ぶち犯しますよ」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「はい……♡来て……♡」
「ステラの事、めちゃくちゃにして……!♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「えい」
不意打ち気味に

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : きりたんに下着を被せられ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : そのまま、メス穴を竿が抉りこむ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「んひぃいい…♡」
ぐちぐち♡と膣を掻き分けて

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んお゛お゛お゛っ!?♡♡♡」
ミチミチミチ♡と処女まんこを貫かれる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「お゛ーっ……♡お゛ーっ……♡」
挿入され1度絶頂し、全身を痙攣させながら余韻に浸っている

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「私タコ姉様のお仕置きで、ザーメン呪われちゃったんですよ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「これで孕ませたメスはゾンビになって奴隷になっちゃうんですよね」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「その上メスからぐずぐずに精力絞るのがいいんですよ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 激しく乱暴ピストンし
デカケツにしがみつかれ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : ステラの大切な魔力が吸い取られる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「お゛っ!♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛お゛お゛っ♡♡♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「吸われでるっ♡♡ズテラの魔力吸われぢゃっでる゛ぅぅ♡♡」
何度もピストンされ、一突きされる度に絶頂する

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ステラさんの魔力何になってると思います?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ぐつぐつザーメン煮込みに溶けてるんですよぉ〜?♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「メアリーさんの大切な力も一緒にザーメンにしてひり出してやりましたからね」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「だからステラさんは雑魚卵子吐き出してスタンバイしてくださいよ?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「マゾオナホ生産が貴方の仕事ですから」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「あ゛ーっ!♡♡あ゛あ゛ーっ!♡♡」
激しい快楽でもはや人の言葉すら喋れなくなり、降りてきた子宮がきりたんのちんぽに吸い付いて離れなくなる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「んー…♡子宮みーっけ♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「出じてっ!♡♡♡出じでぇぇっ!♡♡♡」
「ステラのごとっ♡♡♡孕ませてぇぇ♡♡♡!」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : がつがつと叩きつけて、ぐりぐりと開かせると

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「はい…っ♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : びゅぐるるるるるるるっ…♡どびゅるるるるるるるーっ!!♡♡と

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 濃いザーメンを注がれ、メスとして腐れていく

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ!!♡♡♡♡♡」
子宮口にちんぽを押し付けられ、中にドロドロのザーメンを注がれる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 排出された卵子に精子が群がり、そのまま孕んでしまう

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ぐひひ…♡妊娠確定…♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「マゾマンコげっとぉ〜♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ステラこっち向いて♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んう……?♡♡」
きりたんに顔を向ける

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほーら」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : じょぼろろろろろ…♡と

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : おしっこを顔面にかけられる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「飲め♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 口に押し込まれ

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んぐぅっ♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んぐっ♡♡んぐっ♡♡」
「んじゅるる……♡♡」
尿道から出されるおしっこを一滴残らず飲み干し、尿道に残っているおしっこと精液を吸い出す

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 精液におしっこ混じりの液体が垂れ流され…

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ふひー…♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ゲップしてどーぞ♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ふーっ♡ふーっ♡」
「んぎっ!?♡♡」
腹に溜まったガスが一気に喉を通る

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ゲェェェェッップ!!♡♡♡♡」
おしっこと精液が入混ざったガスを口から一気に放出する

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ふふひひ…♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「綺麗な顔して酷い声ですね」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ふへ……♡♡」
「ステラ……♡♡きりたんの雌豚だから……♡♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「では契約してもらいましょうか」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 怪しいお札を取り出し

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : べっとりとマンコを塗られ

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : べと…とお札を貼り合わせ
こうしてマン拓さえ取られてしまい

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「これでけーやくかんりょうです」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「けーやく……?」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「あーあと…♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : ぐぎゅるるるる♡と腹が痛くなる

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「私のザーメンはすぐ腐っちゃいますからね」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ほら…ゼリーにもならないビチビチの浣腸の時間ですよ」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んぎぃぃぃいいい!?♡♡♡」
急激な腹痛に耐えきれなくなる

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「んぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡♡♡」
蹲踞の姿勢で緑色のびちびちのずんだをブビビビッ♡っとベッドにぶち撒ける

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「やーっ♡どろどろですね?♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「もう二度と外で歩けませんねえ?」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「ステラ……もうどこにも行けない……♡」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「ええ、わかってますよ」

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : 「いけません、からね♡」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「……ステラ・ルーシェ」
「きりたんのマゾ豚雌奴隷として……」

[メイン] ステラ・ルーシェ : 「一生の忠誠を……誓います……♡」
ちんぽの先っぽにキスをする

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : かくして
魔法少女たちはまた敗北

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : しかし、隠された案である
魔法少女を贄に孕ませる策はひっそり成功し

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん : そのせいで、助けが来ることはないのだった

[メイン] 雌餓鬼屍鬼 きりたん :